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ピンク02ペン入れ
ピンク02ペン入れ3Pめ
〆切まで、あと1日だわョ(・∞・)/ <追い込みヘトヘトざんすw  ペン入れは終了して、後はトーン作業。 今回は、コーマンボコチンが、いっぱい登場するので、トーン処理が大変ださぁ(-A-) ケホ

今回の表紙は、白黒な原稿でしか見られなかった戦隊コスチュームを、カラーで披露ってカタチにしますた(= ̄ω ̄=)ノ <出来映えはDLUP時で☆  裸な露出はないけっちょ、光沢のあるピンク色コスチュームで、かっちょよく出来ましたので、お楽しみに~、です( ̄◇ ̄)

おかげさまで、美月AVは売り上げ好調の様子☆ とくにDL版は、いい感じっぽい☆  先日、マドンナPさんから、やったっすョ先生~の連絡をもらいますたわョ(= ̄ω ̄=)ノ  業界的に、いろいろ不安要素があったらしいけど、喜んでもらえて何よりでしたw >ちゅうか、なるとひとりのチカラじゃないんだけっちょネw

来週は、人妻雪絵さんの単行本も発売(・∞・)/  なると商品続々、これまた売れると、ええナ~( ̄◇ ̄) 
ちゅうコトで、また次回(^0^)/ ではでは
  
  

  
【 2013/10/20 22:48 】

漫画進行 | コメント(3) | トラックバック(0) |
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コメント
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長沼とひしと抱き合いながら、正常位で交合真っ最中の潤子。
二人は熱く見つめあいながら、ぴったり呼吸を合わせて腰をクネクネうねらせあい、互いの性感を擦りつけあう。
全身催淫クリームまみれの潤子は、完全に理性を喪失し、頭の中は刹那的快楽を追求したい欲求のみ。

「あぁん。長沼さん。もっとぉ・・・もっと奥まで突いてぇ」
「こうか、へへへ。たまんねぇオマンコしやがって。今夜は寝かさねぇから覚悟せぇよ」

二人の熱烈な肉交を、嫉妬しながら見つめる羽生。
「先輩、潤子は僕の奴隷なんだからね。ほどほどにしといてくださいよ」

潤子との肉の交わり合いに没頭している長沼は、聞く耳をもたず、潤子を攻め続ける。

「潤子、旦那と別れて正式に俺の女になれや」
「あぁん・・・オマンコ気持ちいい」
「俺はもうお前とオマンコしない生活なんて考えられねぇんだ。旦那と別れろや」
「長沼さん。潤子をめちゃくちゃにしてぇ。お願い」
「よしよし。可愛いぞ、潤子。俺の子を孕めや。俺の種でボテ腹になったお前の晴れ姿、早く見せろや」

それを聞いた羽生が、それはないだろとばかりに抗議してくる。
「先輩、潤子を孕ませるのは僕なんです。調子に乗りすぎですよ」

が、その程度で臆する長沼ではない。
潤子を精力的に犯しながら、溜まった思いをぶちまける。

「悪いな、羽生。たった今から潤子は俺専用のセックス奴隷だ。
 誰にも気兼ねなく潤子と交尾しまくりだ。そんで潤子を孕みっぱなしにしてやるぜ。
 お前は潤子から一切手を引けや」
A倉7 * URL [編集] 【 2013/10/23 01:45 】
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対面座位で長沼の膝上に乗せられ、ズンズン突き上げられてる潤子。
その裸体は後ろ手に厳しく縄掛けされている。
潤子の緊縛された女体を両腕で包み込むように抱きしめながら、一心不乱に腰を繰り出している長沼。

「どうだ、潤子。オマンコ最高か」
「いい。気持ちいい。オマンコ最高」
「もっと可愛く言ってみろ」
「オマンコ最高ぉ」
「もっと可愛くだ」
「オマンコォ、オマンコ最高ぉーっ」

ねっとり見つめ合ってる二人は、以心伝心で接吻を始める。
舌をこすりつけ合いながら、唾液を飲ませ合う淫靡なディープキスだ。
その間も二人の下半身は一時も休みなく、うねうねと蠢動している。

たっぷり口を吸いあった二人が唇を離すと、互いの舌先の間で、唾液が名残惜しそうにツーッといやらしく糸を引く。
そして熱く見つめ合う。

「潤子や。俺と羽生、どっちが好きだ」
「あぁん、長沼さんです」
「そんなに俺が好きか」
「好き。大好き」
「よしよし。なら、その大好きな俺のガキを孕ませたるぞ。どうだ、うれしいか」

媚薬で全身を犯され理性が崩壊している潤子は、条件反射で長沼を狂喜させる台詞を口にする。
「あぁん、うれしい。孕ませてぇ。潤子を孕ませてぇ」
「ひひひ。お前が見事なボテ腹になったら、羽生にその晴れ姿、見せつけてやれや」

長沼が気合を入れて腰を繰り出すと、潤子の緊縛裸体の上下動は激しさを増していく。
カックンカックン揺れ動く潤子の頭部。
あまりの快楽で痴呆症の患者のように潤子の顔は淫らに歪んでいる。
そして、長沼に命じられた通り「オマンコいくぅ」と連呼しながら絶頂に達する。

長沼は潤子が昇りつめる様を、ほくほく顔で鑑賞する。
「ったく、潤子がイク時の声、表情、カラダの反応は絶品だな。たまんねぇぜ」

アクメに身を焦がした潤子の裸体を愛しげに舐めまわし、キスの雨を降らせる長沼。
そして唇に吸い付き、たっぷり唾液を流し込むと、また潤子に攻撃を始める。

対面座位で潤子が何回目かの絶頂に達した時、長沼はそのタイミングに合わせて、渾身の精を放つ。
狂おしく潤子を抱きしめ、その顔を凝視しながら、全身をズーンズーンと大きく上下動させて、おびただしい悪魔の種を放出するのだ。
その間ずっと「孕めや。俺の子を孕めや」とつぶやく執着ぶり。

たっぷりと潤子の深奥に種を付け終えた長沼。
ぐったりとなった潤子の裸体に狂ったように舌を這わせている。

長沼は潤子の裸体を好き放題舐め尽くすと、また腰を繰り出し始める。
絶倫の長沼にとって、抜かずの二発三発は朝飯前だ。
潤子はたまらず「あぁん、もう駄目ぇ」と許しを請うも、力強く突き上げられて、人形のように裸体を上下動させるのみだ。

「うへへ。ザーメン漬けになった潤子のオマンコはぐっちゃぐちゃ。たまんねぇなぁ。俺の息子も大層喜んでやがるぜ」
A倉7 * URL [編集] 【 2013/10/24 16:07 】
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潤子パラレルストーリー、ありがとうございますた☆ 上手い具合に綺羅御大っぽく、そして、堕落シーンになってまさぁ( ̄◇ ̄)  智美でなく潤子メインで、長沼オチだと、こんな感じが理想だ~ネ☆

凌辱女子学園の潤子も大好きだけど、対浜矢の潤子も、なるとは案外好きだったりw  

対浜矢潤子も、その後が、(A倉さんが打った)こんな感じだと、また興奮募りまさぁ( ̄◇ ̄) ホホ  
なると * URL [編集] 【 2013/10/24 21:04 】
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