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隷従契約単行本表紙
表1(紫ボン)契約その2-2 表1色違い

どぇ~ん(・∞・)/  12/25発売(予定)の単行本、隷従契約の表紙を選考披露~! <だけど、ボンデの色違いバ~ジョン☆  ホンちゃんでは、黒ボンになってます。

他にも、赤サテンボンがあるけっちょ、それは、プロフ絵の載せよっかナと
( ̄◇ ̄)

ポージングや構図的には、エンジェルの義父とそっくり(-A-)  編集意見の、あおり構図で股間披露のサービス、腰のくねりやくびれがあるといいってのを呑むと、こうなっちゃうンだョネ~w <DMM単行本では、初めてだから、まいっか~みたいナ( ̄◇ ̄) オホホ

少しでも、エロエロだナ~って思ってくれるとありがたいンだけど、どうでしょ~(・∞・)/  内ももの済印が、もっと朱肉っぽい鮮やかな紅にして、目立って欲しかったニャ~(= ̄ω ̄=)ノ <調教済ってのと、オフィスってコトでの判子多用をかけた、済印w

発売になったら、また内容紹介とかでブログコメします(・∞・)/ ちゅうコトで、また次回(^0^)/ ではでは  
  
【 2011/12/02 16:13 】

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コメント
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12/25発売の新刊、絶対買います。
早く読みたいっす。
* URL [編集] 【 2011/12/02 19:46 】
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石黒の性奴嫁となってエロ堕落する裕美をちょっくら加筆してみますた。
長文の失礼、お許しください。


裕美を調教し、その女体を貪っているうちに、益々裕美にのめり込んでいく石黒。
裕美の美貌、成熟しきってトロけそうに柔らかな女体、きめ細やかで滑らかな白く美しい肌、調教し肌を合わせるたび練度を高めていく性感・・・
何から何まで極上で素晴らしすぎるのだ。
とうとう石黒は、裕美を己一人が独り占めしたい欲情を抑えきれなくなり、共に裕美を調教していた権藤の排除を決意する。

権藤には藤村恵子を宛がい、背後の暴力団の存在もちらつかせて、裕美から全面的に手を引くことを渋々承諾させる。
以降石黒は、より一層前戯に時間をかけて裕美をいたぶり、フェラチオも奥義を極める程仕込み、セックスでは抜かずの三発は当たり前。
更に後戯にもたっぷり時間をとるようになって、思う存分裕美の女体を楽しむ。

石黒は快楽で身も心も狂わされた裕美とのセックスの真っ最中、とうとうプロポーズまでしてしまう。
「裕美。死ぬほど愛してるんだ。俺と結婚しようや。な、いいだろ」
しつこく求婚を繰り返しながら、裕美の唇に吸い付き、唾液を流し込んで飲ませる石黒。
たっぷり唾液を飲まされて、裕美の中にほんの僅かに残っていた理性も完全崩壊、ついに承諾の返事をしてしまう。

後日裕美は、その時の自分と石黒との肉交を収めたビデオを見せられ愕然とする。
まるで交尾期の動物のように発情している自分、石黒からの求婚に嬉々と応じている自分、隷従の言葉の数々、
ぴったり息を合わせて腰を振り合ってる二人の姿は、どう見ても愛し合う夫婦の営みそのものだからだ。

完全に心が折れた裕美は、石黒が用意した婚姻届に署名。
善は急げとばかりに、その日のうちに二人揃って役所に出向き提出。
帰り道、裕美に突然のつわりが・・・
その様を見て、石黒は瞬時に裕美が懐妊したと確信する。

(あぁ・・・・この絶世の美女が俺の妻となり、俺の子を腹に宿しとるんだ。立川めが、ざまぁみさらせぃ)
石黒は生涯最高の高揚感・征服感に身を熱くする。
その激情をぶつけるように、人目も気にせず裕美をひしと抱きしめて接吻し、唾をたっぷりと流し込む。

あの葉山裕美が石黒文造と結婚。
しかも裕美は既に妊娠しているという衝撃。
学園中は騒然となり、立川は立ち直れないくらいのショックを受ける。
程なく裕美は産休に。

別人のように腑抜けとなった立川は、ある日突然石黒から自宅に招待したいとの申し出を受ける。
しつこい石黒の誘いを断り続ける立川。
だが裕美が元気の無い立川を心配して会いたがっていると聞かされると、ついに承諾。
石黒宅を訪問すると、すっかりお腹が大きくなって一層美しく妖艶になった裕美が微笑みながらお出迎え。

夕食でもてなされた立川は急な睡魔に襲われる。
出されたワインに即効性の睡眠薬が仕込んであったのだ。
気がつくと殺風景な地下室で胡坐座りのまま、上体を頑強な鉄筋柱にグルグル巻きにされて、身動き一つできない有様。

数m先には、ボテ腹緊縛姿の裕美と同じく全裸の石黒。
毛むくじゃらの股間に反り返ってる長大な剛直は、臨戦態勢。
裸の裕美は、上体を麻縄で縛めを受け、娼婦のようなガーターと黒の網柄のストッキングの組み合わせという、艶めかしい姿。
既に裕美はたっぷりといやらしい前戯を受けていて、頭の中はエロ一色のメロメロ状態。
石黒は裕美の全身をローションでヌルヌルにすると、待ってましたとばかりに、立川の真ん前でドロドロのセックスを始める。

おぞましい裕美と石黒の交合。
立川は正視に耐えず、目を閉じうつむくのみ。
が、裕美の悩ましい嬌声だけは容赦なく立川の耳に入ってくる。
立川の股間はあっという間にビンビン。
まさに生き地獄。

が、暫くすると、ひっきりなしに聞こえていた裕美の鳴き声が突然聞こえなり、
時折耳に入ってくるのはチャプチャプという異音や裕美の甘い吐息、石黒の唸り声のみ。

どうにも我慢できず、立川は顔を上げ目を開ける。
眼前には胡坐をかいた石黒と対面座位で交わりながら、腰を卑猥にクネクネさせて熱烈に接吻を交わしている裕美の狂態。

二人はねっとり互いの舌を絡ませ合いながらの唾液の交換に没頭。
石黒は両手で裕美のうねり狂ってる尻を揉みたてたり、髪を愛しげに愛撫したり梳かしたりしている。
目を閉じてる裕美とは対照的に、しっかり目を見開いて裕美の美貌を観察。
長い長い接吻がようやく終わると、二人の舌と舌の間で、唾液が名残惜しそうにツーッといやらしく糸を引く。

石黒が大きく口を開きながら舌を突き出しレロレロさせると、裕美は口の中に溜めた唾液を、石黒の口内にトローリと落とす。
石黒は暫く味わってから、ゴックンと飲み干す。

今度はお返しをしてと言わんばかりに裕美が口を開け、石黒が溜め込んだ唾液をボットンと落とす。
それを旨そうに飲み込む裕美。
二人は熱く見つめ合いながら、不気味な薄笑い。

裕美の裸体は半回転させられ、二人の結合部が立川から丸見えになるような大股開きの背面座位に移行。
なんと裕美の内腿の左右のつけねには、それぞれ「文造いのち」「文造一筋」という刺青が彫られてあるではないか。
石黒は下からズンズン突き上げながら、背後から麻縄で上下に挟まれた裕美の双乳を揉みしだき、同時に乳首を摘んでクリクリ。

激突きを受けながら敏感な性感帯を色責めされて、裕美は目も当てられない程の狂い様。
ビンビンに尖った乳首からは、母乳がピュッピュ。
石黒にしゃぶりつくされたからか、裕美の乳首の色はその美貌に似合わない卑猥さだ。

加えて目立つのはクリトリスの大きさ。
ここも石黒によって徹底的に舌で転がされて肥大化したらしい。

石黒に促されると、裕美は女性器を意味する四文字を、何の躊躇いも無く連呼、連呼の嵐。
立川は石黒の女として完堕ちした裕美の成れの果てを、ヨダレを垂れ流して呆然と眺めるのみ。
深い悲しみと絶望感に苛まれながらも激しく興奮し、いきり勃った灼熱の股間からは先走り汁が・・・
そして裕美と石黒との愛の結晶に、たっぷりとミルクが飲まされる瞬間を実見する。

権藤と遜色無い程ザーメンの量が異常に多い石黒。
裕美の膣内深くに大噴火を遂げると、ゆっくりとグロテスクで長大な黒怒張を引き抜く。
と同時に、ドロドロに濃い白濁が逆流して、次から次へと流れ出てくる。
時には、ザーメンがまるで小さな卵のように一塊りとなって、グボッと現れ出る。

その間も、石黒は片手で麻縄で絞り出された裕美の乳房を揉みしだき、もう片方の手ではピーンと尖ったクリトリスを弄っている。
裕美は股間からザーメンを垂れ流しながら、ねちっこい後戯に敏感に反応して、全身を激烈に痙攣させている。

そこで石黒は立川にとどめの台詞。
「どうだね、立川君。俺達夫婦の心からのもてなしは、気に入ってくれたかね。
 俺と裕美のアツアツぶりを見れば、君も少しは立ち直ってくれるだろうって思ってな。クックック」
* URL [編集] 【 2011/12/04 01:21 】
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名無しさんへ 契約へ、お楽しみコメありがとうございますた(・∞・)/  内容説明とか、も少し待っててネw

名無しその2さんへ 裕美の放課後、BADEND改、先っちょヌレヌレで読ませてもらいますた(・∞・)/
なると妄想とは、ちょいと違うけっちょ、石黒の快楽奴隷妻になるあたりはビンゴなんで、ええモンすw 
なると的には、結婚を迫られ、快楽の中で承諾しちゃうあたりが一番のヤマで、孕みと堕落の関係を見せつけるなら、立川を招いての石黒信者なエロ友とかになるやも、ですw

何にしても、あの石黒への反勢力で性行為抵抗もあった裕美が、エロ快楽にのまれる姿は、バリ興奮だわョ(= ̄ω ̄=)ノ 最高!
なると * URL [編集] 【 2011/12/07 18:54 】
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